慧眼日記

慧眼のラジャ。リアルな日常。

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麻雀格闘倶楽部にイラつく日々。【不正】

どうも、ラジャです。

最近、スマホアプリで「麻雀格闘倶楽部」なるとても不摂生な麻雀ゲームに勤しんでおりました。

好きなんです。麻雀。

時に、課金も経験済み。

課金して、オンライン対戦をシコシコとやってました。

やはり、自身のレベルが上がっていくと楽しいものです。

しかし・・・。

薄々、感じていた事が爆発しました(笑)

結局、「出来レース」じゃないのか?という

疑念。

やればやるほど、おかしいんですよ。

不条理なんです。

まあ、やった事ある人前提で話を進めていくので、やった事ない方はブラウザバック推奨です。

では、行きましょう。

その①。
黄龍レベル20以上のプレイヤーの強さが異常。

上がりが早い。役が高い。

え?なんでそんな早い順目でそんな役作れてんの?

こんな事が、ざら。

ようは、強すぎる。

別に腕が良いだけじゃない。ヒキが異常。

もう、全てにおいて異常。

その②。
自身のヒキが良い時と悪い時の差。

悪い時はとことん悪い。

常に不要牌しか引かない。

配牌でイーシャンテンでも全然テンパイできない。仮にテンパイできて、リーチをかけたら最後。

即ロン。なぜ、ここでこれを引いてくる?

この現象は、ざらに起きる。

ただ、現実の麻雀でも当たり前に起こる事でもあるが、麻雀格闘倶楽部の場合は、けっこうな頻度でこの地獄モードがやってくる。

その③。
格下相手の異常なヒキ。

先ほど、レベル20以上の猛者について触れたが逆もしかり。
格下の相手はツモに恵まれ、異様に高い手を上がりやすい傾向にある。
しかし、所詮は下手くそ。うち筋を見てれば「下手だなぁ」って思いながらも、きっちり運の要素だけでぶちあげてくる。
間違いなく、優遇されている。

その④。
役満回の存在。

配牌から、「役満に行けよ!」って手牌を引き込む時がある。
しかし、上がれる時はすんなり上がれ、上がれない時は他家のやっすい上がりで阻止される。
まあ、これに関しても現実の麻雀でもありえる話だが麻雀格闘倶楽部では顕著だ。

本当の役満回なら驚くくらい、サクッと上がれる。

その⑤。
結局MGが減るシステム。

ほぼほぼ、1位をとらないとMGというオンライン対戦をするのに必要なポイントが貯まらない。

仮に、2位を取り続けても、MGは少しずつ減っていきジリ貧へ。

死の課金ループ。

その⑥
捨てた字牌がすぐかぶる。

麻雀格闘倶楽部において、これが心の底からムカつく。
例えば、自身の風でもない字牌を真っ先に切ったとしよう。

で。捨てた次順かその次に引き込んでくる。

本当にこれがめちゃくちゃ多い。逆に切らずに持っていると、引かない。

捨てたら、引く。

この現象。毎回、必ず、訪れる。

人をバカにしているとしか思えない。

大杉。


そう、基本的に人をバカにしてるんです。

このアプリは。

こんなん、麻雀じゃない。

実際、僕の麻雀歴は長い。これまでの人生でリアルな麻雀を15年は打ってきました。

まあ、上手いとは思わないけども、それなりの実力はあると思っています。

実績で言うと、地元で開催された30人規模の麻雀大会で3位になったり仲間内で打つ麻雀では勝っています。

雀荘でも、ほぼほぼ負けません。

ぶっちゃけ、腕に自信はあるんです。

だからこそ、言いたい。

麻雀格闘倶楽部のアプリは

おかしい。

出来レースだ。と。

そして、僕はこのアプリをやらなくなりました。

勝てないし、フラストレーションが溜まるこのアプリに費やす時間は、本当に無駄。

この気持ちに共感してもらえる同士がいたら

いっしょに麻雀打ちましょう。

麻雀格闘倶楽部で(笑)

つづく。

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