慧眼日記~修羅編~

思った事を書いてるだけ

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【11日目】ナチュラルにサボるのはいつものこと

昨日のシノギの疲れもあり夕方まで自宅でゴロゴロして友人の奢りで居酒屋からのキャバクラへ行った。なにげに久しぶりの外飲み、そして女。気前良く大6本を溶かしていた友人が輝いていた。コカボムとか調子こいて頼んでごめん。あれ一杯3000円もするのな。まあだいたい予想してたけどさ…。しかし、彼にはボーナスという幸せ特急券がある。友よ、経済を回してくれ。ごちそうさま。

程よい二日酔いで今日を迎えた。

もちろん、fitnessする気力は1ミリもない。

ぼんやりTwitterを眺めて過ごした。最近はマイナーな絵師さん達のツイートに面白さを発見している。ほどよい絵の上手さはなんとなく中毒性がある。

ちなみに、僕自身のツイートに関しては倦怠期に入っている。この倦怠期とは、なんかツイートしたくなくなる心境に陥った状態の期間を言う。まあ、普段ブログで思った事を描き連ねてるから言うことないんだよなあ。

ってか、あのメンエス界隈って肌に合わないんだよ僕は。もちろんディスってるわけじゃないけど、なんかこう、教室の隅でちちくりあっている男女って雰囲気があってね。さわやかな下ネタってやつなのか、うまいこと言っとけとか、矜持や飯垂れ流して男女で賞賛しあうピカピカな昼休みみたいな。ちなみに、学生時代は当然そういう輪には入れず羨望の眼差しで彼らを眺めては硬派を気取っていたものだ。不摂生だったのに。

僕の周りにはいつも野郎しかいなかった。いや今もそうか。女友達なんかいない。いたことがない。ちょっと仲良くなれば、すぐに女として見てしまう。よくないね。

類は友を呼ぶという。おそらく、僕が言っている事は読者諸兄にとってわかりみでしかないと勝手に思っている。

これからも、よろしくねと言いたい。心から。

ちなみに、今日も朝立ちはしていない。

以上。

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